MENU CLOSE

ニューズレター

第102号〔2024年2月発行〕>>

[巻頭言]

  • 「診断時からの緩和ケア」の理想と現実
    井上 彰

[Journal Club]

  • 終末期がん患者における高流量鼻カニューレ療法
    杉村 鮎美
  • 緩和ケア領域における交差性を活用した研究:スコーピング・レビュー
    青山 真帆
  • がん疼痛患者のオピオイド誘発性悪心・嘔吐を予測するノモグラム
    佐藤 淳也
  • 終末期入院がん患者における抗菌薬の処方パターン:緩和ケアコンサルテーションの役割
    山本 泰大
  • がん患者と介護者の悲嘆解決におけるアドバンス・ケア・プランニングの役割:有益か有害か?
    木村 安貴

[学会印象記]

  • 第44回日本死の臨床研究会 年次大会
    お遍路の里・四国から 死に学び生を考える~看取りを文化に~
    印象記・-開催地へ足を運ぶ醍醐味とは-
    小木曽 綾子

[よもやま話]

  • 医療者とろう者・難聴者のコミュニケーション・バリアを緩和するための試み
    菊永 淳
  • 熊との共存は可能か
    片寄 喜久

[Journal Watch]

  • 川島 有沙

[委員会活動報告]

  • 2025年以降の学術大会における公募演題の倫理審査の必要性の厳格化について(第1報)
    宮下 光令
  • 第5回東海・北陸支部学術大会開催報告と御礼
    今井 堅吾
  • 第4回東北支部学術大会報告
    福島 紀雅
  • 日本緩和医療学会第5回関東・甲信越支部学術大会/第36回栃木県緩和ケア研究会合同開催を終えて
    山口 重樹,岡本 猛
  • 「自分らしい日々の暮らしを支える」第5回九州支部学術大会終了のご報告
    清水 佐智子

[編集後記]

  • 山田 武志