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学会からのお知らせ
市民公開シンポジウム(2005年7月2日開催) Q&A公開
市民公開講座に参加しての感想
感想1 : 女性、42歳。
 私は市民ですが このような医療者とのシンポジウムはとても良い機会で、医療者側の考えを聞くことができ考えが広がります。またぜひ参加したいです。
感想2 :  本日のパシフィコ横浜での講演聴取させて戴きました。有難うございました。看護師の私と看護学生の娘二人との三人で参加させて戴きました。普段から自問自答していた事もあり講演者の先生方の言葉の一つ一つを聞き逃さぬ様に真剣に拝聴させていただきました。特に柏木Dr押川Nsの講演には感動を覚えました。娘二人も未来を背負う看護師になるべく大切なこの時期に緩和ケアについての貴重な講演を拝聴出来た事は素晴らしい経験になったと思います。本当に有難うございました。今後の御活躍も期待しておりますから国民全体の方々の為にも先生方も御身体大切になさってくださる様に陰ながら祈っております。
感想3 : 女性、26歳
 柏木先生のスライドとても楽しかったです。私たちのことをまるで孫のように可愛がってくださる患者さんが多いので 患者さんがにこにこされていても、本当に私の関わりでいいのかな?とよく思ってしまってましたが、にこにこしてもらえるのはやっぱりうれしい(ありがたい)ことです。もっともっと患者さんの表情に注目してみようと思えました。ありがとうございます。
感想4 : 女性、35歳。
 柏木先生のお話しはとても分かりやすく、また重要な講義を有難うございました。私は現在看護師として個人病院で働いています。私もユーモアが大好きで、毎日職場や患者様を笑わせています。私の考え方も先生と同じでユーモアによって人と人との距離が縮まると感じていたので、先生の講義を聞き、とても充実した気持ちになれました。これからもユーモアたっぷり、笑顔をたやさないNSでいたいと思いました
感想5 : 女性、26歳。
 押川先生、とても貴重な体験談ありがとうございます。
感想6 : 女性、38歳。
 押川先生が訪問をして“今でも思い出す事”を私たちに暴露してくれたこと、とても貴重な体験だったんだなと涙が出てきました。自分の至らなかったことを話すことへの勇気とそれについて考えるきっかけを作ってもらえました。又自分の感性につなげることができた講演だと思いました。私もプロの技術をみにつけた在宅看護をしたいと思います。
押川 : そう感じてくださってうれしいです。
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