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がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン(2014年版)
がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン(2014年版)(書籍画像)

がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン(2014年版)
(PDFファイル/6.54MB)

編集 特定非営利活動法人 日本緩和医療学会 緩和医療ガイドライン作成委員会

定価(本体3,000円+税)
2014年6月20日発行
発行所 金原出版株式会社

目次(PDFファイル/1,050KB)
臨床疑問一覧(PDFファイル/958KB)
1章 はじめに
  1. ガイドライン作成の経緯(PDFファイル/1,305KB)
  2. ガイドラインの使用上の注意(PDFファイル/959KB)
  3. 推奨の強さとエビデンスレベル(PDFファイル/1,314KB)
  4. 用語の定義と概念(PDFファイル/1,125KB)
2章 背景知識
  1. がん疼痛の分類・機序・症候群(PDFファイル/1,671KB)
  2. 痛みの包括的評価(PDFファイル/1,479KB)
  3. WHO 方式がん疼痛治療法(PDFファイル/1,360KB)
  4. 薬理学的知識(PDFファイル/2,053KB)
  5. 麻薬に関する法的・制度的知識(PDFファイル/976KB)
  6. 患者のオピオイドについての認識(PDFファイル/1,354KB)
  7. がん疼痛マネジメントを改善するための組織的な取り組み(PDFファイル/1,216KB)
  8. 薬物療法以外の痛み治療法(PDFファイル/1,868KB)
3章 
  1. 共通する疼痛治療(PDFファイル/2,114KB)
  2. オピオイドによる副作用(PDFファイル/1,733KB)
  3. がん疼痛マネジメントにおける患者教育(PDFファイル/1,446KB)
  4. 特定の病態による痛みに対する治療(PDFファイル/1,920KB)
4章 
  1. 作成過程(PDFファイル/1,370KB)
  2. 文献の検索式(PDFファイル/1,283KB)
  3. 今後の検討課題(PDFファイル/960KB)
  4. 海外他機関による疼痛ガイドラインの抜粋(PDFファイル/1,604KB)
索 引(PDFファイル/932KB)